作品概要(FANZAないしはDLsiteからの引用)
これは現実か…それとも妄想か…
夜中に目が覚め、ふと見ると…寝室からわずかに漏れる明かり。
寝室には涼子と、涼子の友人リョータがいる…
そして、ふたりは…重なっていた…
前回、旦那の視点でストーリーが進みましたが今回は妻である涼子視点!
妻の心の葛藤とネトラレをお楽しみください!
【引用元】 FANZA で見てみる DLsite で見てみる
個人的な嗜好に基づく私の作品評価(総合鬱勃起度)

あらすじと感想
夫が覗いているのを知りながら、リョータに抱かれ快楽に溺れていく涼子さん。何かをあきらめるようにリョータの背中に腕を廻し、中出しを受け入れる。その様子を見ながらオナニーに耽る夫。これは妄想なのか、それとも現実なのか。フル勃起必至、妻寝取られ作品の傑作、堂々完結!
私(涼子)は、夫、学生時代の友人・リョータと一緒に飲んでいた。夫が飲み潰れてしまうと、リョータは私たち夫婦の寝室に私を連れ込み、愛撫を始めた。何度も寸止めで焦らされたカラダは、リョータのおちんちんを求めていた。リョータはゴムを着けずに挿入しようとしている。その時私は、夫が寝室を覗いていることに気づいた。止めてくれないの?それとも見たいの?ごめんね。私はリョータのおちんちんを受け入れた。
夫が覗いているのを知りながら、快楽に抗えず、リョータの生ちんぽを受け入れてしまった涼子さん。夫に対する罪悪感はセックスの快楽に押し流され、リョータにしがみつきながらイキまくります。リョータに責められ快楽に溺れていく様子が、涼子さんのモノローグとともに、熱く描かれていきます。中出しするぞと言いながら腰を激しく打ち付けるリョータ。最初は拒んでいた涼子さんの腕がリョータの背中に廻った時、フル勃起した自分のちんぽを扱いていた夫の脳裏に、涼子さんと過ごしてきた幸せな生活が走馬灯のように蘇ります。怒涛の連続見開きページは圧巻。妄想(夢オチ)か現実か。涼子さんはリョータに想いを寄せていたのか、そして夫の寝取られ性癖を知っていたのか。判断は読者に委ねられます。
前作の紹介記事はこちら

ストーリー(FANZAないしはDLsiteのサンプル使用)
酔い潰れてしまった夫を残し、私は夫婦の寝室でリョータに弄ばれた。

繰り返される寸止めに我慢できなくなった私は、リョータの生ちんぽを受け入れた。

夫が覗いているのを知りながら…。



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