作品概要(FANZAないしはDLsiteからの引用)
双葉紅音は同じ大学の女友達。中高大全部一緒。暇さえあれば俺の部屋に遊びに来てゲームや漫画で暇つぶしをする。まさに腐れ縁と形容するに相応しい仲。おっぱいが大きくて死ぬほど可愛い女友達だが、致命的な欠点がある。――男運が悪いこと。恋愛経験豊富だけど、まともな男と付き合った話を聞いたことがない。ロクでもない男に引っかかる度、俺に愚痴を漏らしてくる。
「きみの友達さぁ、またヤリモクっぽいんだけど…。どーしたらいいと思う?」
俺が片思いを拗らせていることに、彼女は気づいていない。男女の友情が成立すると心の底から信じ切っている。挙句の果てには、クズ男との情事を愚痴られるうちに勃起していることを見抜かれてしまう。好きな子は柔らかな肢体を押しつけて、「シコってもいーよ?」と悪戯っぽく微笑んでくる。一番仲が良いゆえに恋愛対象にならない。永遠に唯一無二の友達のまま。告白するタイミングを逃した惨めな俺は、えっちな愚痴を囁かれて悔シコ射精する…。
CV・陽向葵ゅか
【引用元】 FANZA で見てみる DLsite で見てみる
個人的な嗜好に基づく私の作品評価(総合鬱勃起度)

あらすじと感想
中学・高校・大学、すべて一緒である腐れ縁の女友達・紅音ちゃん。ちょくちょく貴方の部屋に遊びに来ます。男運が悪い紅音ちゃんは、いつもろくでもない男に引っ掛かって抱かれてしまい、貴方に愚痴をこぼします。貴方が紅音ちゃんに想いを寄せていることに気づきもしないで…。報告系BSS寝取られボイス作品の傑作。
貴方の友人にしつこく迫られ、抱かれてしまったこと。即売会の手伝いに行って、ヤリチン神絵師にオフパコされたこと。貴方が不在の時、たまたま居合わせた貴方の弟に抱かれ、性奴隷にされてしまったこと。カラダを密着させた紅音ちゃんは、貴方の耳元で、そんな話を囁いてくれます。時には、ただの愚痴のように。時には、膨らんだ貴方の股間を見ながら煽るように。
紅音ちゃんに想いを伝えられないまま、鬱勃起してしまう貴方は、紅音ちゃんの許可をもらって、悔シコに耽ることしかできません。全編、紅音ちゃんの囁き(愚痴?)で構成されていて、再現喘ぎ声などはありません。小悪魔チックな紅音ちゃんを、CV・陽向葵ゅかさんが好演。話の内容は強烈ですが、紅音ちゃんの明るいキャラクターもあり、悲壮感はありません(貴方にとっては地獄ですがw)。私はトラック5「弟の性処理便器編」がお気に入りです。(余計な)喘ぎ声などいらないという報告系作品が好物の方におすすめ!
ストーリー(FANZAないしはDLsiteのサンプル使用)

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