作品概要(FANZAないしはDLsiteからの引用)
「かーちゃんが一番愛してるのは一人息子の俺だよね・・・?」
旦那と死別して10年の汐里(42)一人息子の裕太を何よりも愛し育ててきた
裕太はひっそりと母に思いを寄せいたが・・・
悪友マサルと母親が裏でセックスをしていた。快楽に抗えずマサルの彼女になると宣言した母、汐里・・・
汐里はこれまで通り裕太を愛すのか それとも一匹の雌に堕ちるのか・・・
個人的な嗜好に基づく私の作品評価(総合鬱勃起度)

あらすじと感想
大好きな母親を寝取られた息子。寝取った親友は、面白いもの見せてやるよと誘って来る。息子と親友が向かった先はラブホテル。部屋の扉を開けてみるとそこには…。痛恨の母寝取られ作品・第3弾堂々完結!
かーちゃんとマサルが付き合うことになった。俺が家に帰ると、ふたりのいやらしい匂いが家中に充満している。一時的な気の迷いだ。冷静になったらかーちゃんは俺のところに戻って来てくれる。かーちゃんは父子家庭のマサルの家の家事をすると言って、家を空けることが多くなった。でも明日は父さんの命日。いつも通りふたりで墓参りに行くんだ。ところがかーちゃんはマサルと約束があると言う。そしてマサルからは「面白い物もの見せてやるよ」とLINEが。マサルと落ち合って向かった先はラブホテル。まさか…。
亡き夫の命日。墓参りにも行かず、ラブホテルの一室で、マサルのちんぽをおねだりする汐里さん。マサルからプロポーズされ、身も心も捧げることを誓います。クローゼットに隠れている息子の裕太が見ているとも知らずに。マサルのオンナになった汐里さんは、マサルの思うがままに抱かれ、セックスの快楽を貪ります。「愛してる」と叫びながらマサルに抱きつく汐里さんの姿は激シコです。大好きだった母親を、バカな親友に寝取られ、傷心のまま家を出る裕太。鬱勃起が止まらない胸糞母寝取られ作品の傑作、完結編に相応しい内容です。
過去作の紹介記事はこちら


ストーリー(FANZAないしはDLsiteのサンプル使用)







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第1話から第3話に加え、描きおろし「汐里ママのボテ腹調教日誌」を収録した総集編



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