作品概要(FANZAないしはDLsiteからの引用)
堂本たくやと竹田勇児は親友であり、勇児はいつもたくやの家に入り浸っていた。
たくやの母、良女も併せた三人組はいつも仲良く笑い合う日々が続いた。
だが、勇児が良女に惚れてしまった事で物語は始まる。
「あんなババァ、欲しけりゃくれてやるよ!」その一言がはじまりだった…
勇児から送られてくる恋愛進捗メール、画像。それは最初は仲睦まじい微笑ましい初恋のデート画像であったが
日に日に二人の距離は近づいて行き、キス、愛撫、クンニ、フェラ…どんどんエスカレートしていく。
そんな母の「女」としての裏の顔に悶々とするたくや
「嘘だろ…?あのカーチャンが、こんな事する訳…」
そしてついに二人は示し合わせてたくやを外泊させ、二人の初夜を迎えようとする。
その時たくやは…
※本作品は前後編の前編となります
個人的な嗜好に基づく私の作品評価(総合鬱勃起度)

あらすじと感想
父ちゃんが亡くなり、俺(たくみ)は、男勝りの母ちゃん(良女)とふたりで暮らしている。ちょくちょく家に遊びに来る親友の勇児は、なんと、俺の母ちゃんに惚れている。正直キモイ。「あんなのでよければ、いつでもくれてやるぜ」。暫くして、勇児から画像が送られてきた。それは、勇児が母ちゃんとキスしてる画像だった…。
勇児からたくみに、良女さんとの進捗状況を報告する画像が届くようになります。ふたりの仲睦まじいデート画像は、やがて、おっぱいやおまんこ、そして、手マン、フェラチオとエスカレートしていき、さらには動画まで。ある日、良女さんと勇児、それぞれから別々に、土曜日家を空けてくれと言われたたくみは、当日、出掛けた振りをして、クローゼットに隠れます。たくみが覗き見しているとも知らず、良女さんと勇児は…。
姉御肌の肝っ玉母さんである良女さんが、一途な勇児に絆され、オンナにされていきます。勇児に、おちんぽ好き❤しゃぶるの好き❤と言わされながら、大量の精液を顔で受け止める、良女さんのうっとりとした表情は激シコです。男勝りの良女さんが勇児に抱かれ、専用おまんこ宣言をする姿を、クローゼットの中でちんぽを扱きながら見つめるたくみ。たくみの哀れな姿が強烈な鬱勃起を促します。
ストーリー(FANZAないしはDLsiteのサンプル使用)









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